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提携産地との共同事業

生活クラブでは提携産地や自治体と連携して、さまざまな持続可能な社会づくりにむけての事業を行っています。

遊佐町・生活クラブ連合会・庄内みどり農協による共同宣言

生活クラブと山形県遊佐町との関係は、「作る人」と「食べる人」を軸に、石けん運動をはじめとする地域の環境保全運動へと広がってきました。
JA庄内みどりとはお米や青果の取組みから「飼料用米」の作付けなどを通して提携関係をさらに深めています。こうした動きを受けて遊佐町、JA庄内みどり、生活クラブ連合会は2012年から、これまでの提携関係を基礎にしながら国内自給率の向上と、自然環境を守り次代へ引き継ぐための協議を開始。2013年1月26日、遊佐町で3者主催による「共同宣言」の締結を行いました。


長野県塩尻市と「包括連携協定」

生活クラブと塩尻市は、同市の水源地である北小野地区の水源利用について提携をはじめたことがきっかけで、水源地を守る活動やトマトケチャップの加工用トマトの生産、福島の子どもたちを守るリフレッシュツアーなどを通して協力関係を積み重ねてきました。これからの持続可能な社会づくりのために、生活クラブと自治体の連携した取り組みを強めることを目的に、2016年9月21日、両者でまちづくり・福祉。地域防災など包括連携に関する協定を結びました。


「庄内・遊佐太陽光発電基金(仮称)」共同宣言

庄内地方と生活クラブのつながりは約50年に及びます。食の生産者・消費者としての関係を礎に、その関係は同地域の自治体にまで広がり、食以外に人々の暮らしに欠かせないエネルギーや福祉の分野も含めた持続可能なコミュニティづくりに共同で挑戦しています。
2019年5月31日に、酒田市・遊佐町・生協庄内親生会・生活クラブ連合会・(株)庄内自然エネルギー発電の5者で「庄内・遊佐太陽光発電基金(仮称)」創設の共同宣言を結びました。

その他の活動・とりくみ

生活クラブはサステイナブルな社会の実現を目指して、様々な取り組みを行なっています。

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